アルミ電解コンデンサ(小型リード)とは
アルミ電解コンデンサ(小型リード)とは、陽極側のアルミ箔の表面に電気分解により酸化被膜を形成して誘電体としたアルミ電解コンデンサの中で、アキシャルまたはラジアル型にリード線を引き出した形状のコンデンサ。誘電体が薄いため、大容量が得られる。温度や機械的ストレスには弱く、電解液の拡散により容量減少(抜け)を起こすことがある。一般的には有極性(無極性もある)で、過電圧や逆電圧により破壊されやすい。
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日本ケミコン
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アルミ電解コンデンサ リード形
車載電装回路、スイッチング電源、LED電球回路、太陽光インバータ回路推奨
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Capxon
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Aluminum electrolytic capacitor
アルミ電解コンデンサ – ラジアル
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アルミ電解コンデンサ(小型リード)のクリックランキング
2026年1月 BEST10
| 順位 | 企業名 | クリック割合 |
|---|---|---|
| 1 | 東信工業 | 12.9% |
| 2 | 日本ケミコン | 12.6% |
| 3 | ニチコン | 11.6% |
| 4 | ルビコン | 8.5% |
| 4 | エーアイシーテック | 8.5% |
| 6 | サン電子工業 | 7.5% |
| 7 | TDK | 6.8% |
| 7 | エルナー | 6.8% |
| 9 | Vishay | 6.1% |
| 10 | 江海ジャパン (Jianghai Japan) | 5.4% |
※クリック割合(%)=クリック数/全企業の総クリック数 このランキングは選択の参考にするもので、製品の優劣を示すものではありません。




