【 CUI Japan 】 端子ブロック シーユーアイ・ジャパン お問い合わせ
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ネジタイプの構成で提供されるCUIの端子ブロックコネクターは、2~24の極数、複数カラーのオプション、水平/垂直および45度のバリエーション、26~10 AWGのワイヤゲージを備えた5、5.08および7.62 mmのピッチを提供しています。さらに、10~30AのUL電流定格、15~32AのIEC電流定格、および300VdcのUL電圧定格、250と630のIEC電圧定格に対応。-40から最大105℃までの動作温度範囲に対応する本端子ブロックは、ボードマウントの相互接続のニーズに優れた性能を発揮します。◆お問い合わせはコチラ ⇒(株)シーユーアイ・ジャパン 電話:03-6721-9396 Eメール: info@cui.co.jp

【最大40本結線!二段型スプリング接続式コネクタ】 フエニックス・コンタクト コンタクト
【最大40本結線!二段型スプリング接続式コネクタ】

『DFMC 1,5シリーズ』は二段型スプリング接続式コネクタで高密度配線を実現。ロック&リリースレバー付きのタイプはプラグ挿入の完了と同時に自動で嵌合ロックされ、引抜の際はレバーを回転させると引抜を補助。当社ではお客様の希望に合わせてブリッジ組立品も提供。

レバー操作型プリント基板用端子台 LPT / LPTAシリーズ フエニックス・コンタクト コンタクト
レバー操作型プリント基板用端子台 LPT

【電線挿抜は工具不要!レバー操作型プリント基板用端子台】
『LPT / LPTAシリーズ』はドライバーを使用せずにレバー操作で電線の挿抜が可能なスプリング接続式端子台。
配線方向により水平型もしくは傾斜型から選択。
●Push-in接続可能
●LPT 2,5 / LPTA 2,5シリーズ:ピッチ5mm・最大接続電線径4mm2
●LPT 6 / LPTA 6シリーズ:ピッチ7.5mm・最大接続電線径10mm2
●LPT 16シリーズ:ピッチ10mm / 15mm・最大接続電線径16mm2

スルーホールリフロー対応プリント基板用端子台 SPT-THR 2,5シリーズ フエニックス・コンタクト コンタクト
スルーホールリフロー対応プリント基板用端子台 SPT-THR

【最大接続電線径4mm2!コンパクトな5mmピッチのリフロー対応端子台】
『SPT-THR 2,5シリーズ』はPush-inで素早く結線ができ、フエニックス・コンタクト史上最大容量のリフローはんだ付け対応端子台。
●最大接続電線径4mm2で、最大2.5mm2のフェルール付き撚線が使用可能
●リフローはんだ付けにより実装時間の短縮と省コストに貢献
●Push-in接続が不可能な細い単線や裸撚線でも開放ボタンにより簡単・確実に挿抜
●梱包形態は箱(バラ)梱包と自動実装用のテープ・オン・リールから選択

低背型プッシュイン機能付きスプリング接続式端子台 SPTAF 1シリーズ フエニックス・コンタクト コンタクト
低背型プッシュイン機能付きスプリング接続式端子台 SPTAF

【FA/BA業界で実績多数】プリント基板用端子台『SPTAF 1シリーズ』は高さわずか8mmの低背設計で機器の小型化に貢献。電線開放ボタンはフラットタイプ、指やプライスドライバで操作可能な凸ボタン、電線開放位置でボタンが保持される保持機能ボタンの3種類から選択可能。ピッチは3.5mmと5mm、適合電線は単線0.2~1 mm2、撚線0.2~1.25 mm2
●Push-inで簡単配線 ●ボタン操作に精密ドライバ不要
●独特な形状で完全に密着した実装でも高い配線作業性
●極ごとの色変え対応により誤配線防止に貢献

【ご注意】 ここで紹介する製品・サービスは企業間取引(B to B)の対象です。 各企業とも一般個人向けには対応しておりませんのでご承知ください。

前月のクリックランキング 端子台のクリックランキング 2022年7月 BEST10

順位 企業名 クリック割合
1 オータックス 5.9%
2 IDEC 5.3%
3 東朋テクノロジー 吉田端子台事業部 5.2%
4 サトーパーツ 4.4%
5 フエニックス・コンタクト 4.2%
5 オムロン 電子部品 4.2%
7 オサダ 4.0%
8 ワールド 3.8%
9 国際電業 3.3%
10 モリマツ 3.3%

※クリック割合(%)=クリック数/全企業の総クリック数 このランキングは選択の参考にするもので、製品の優劣を示すものではありません。

  • 降圧LEDドライバー LT8376 ADI
  • 電圧式 MEMSミラー STANLEY

セミナー・イベント情報

【Works With 2022】Amazon、Google、Silicon LabsなどのIoT巨大企業が基調講演を予定
【Works With 2022】Amazon、Google、Silicon LabsなどのIoT巨大企業が基調講演を予定

75以上の技術セッションやハンズオンセッション10講演を用意。150名以上のマーケットリーダーが講演。

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